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システムエンジニア職で高収入を目指すには、転職というのもひとつの手です。エンジニアの転職については、いくつかのおすすめの方法があります。一つは、同程度の企業の中でも、現在の会社内での役職よりも高い役職を目指す方法です。これは特に、年収適正化などと呼ばれます。自分の能力に見合った適正な役職を目指す方法です。また、収入を含めて、より待遇の良い業界を目指す方法です。システムエンジニアというのは、様々な業界に必要とされる人材であり、業界を変えることで収入をアップさせることが可能です。そもそも、システムエンジニアにおいて高収入というのは、具体的にどれくらいの年収を指すのでしょうか。エンジニアの平均年収は一般に500万円強言われています。まずはこの平均値を上回ることが肝心です。

社内でのキャリアアップも含めて、マネージャー職は平均年収が800万円、部長職ともなれば1000万円も見えてきます。課長職では700万円ほどとなっています。このあたりの役職を目指すことが、堅実な年収アップと言えるでしょう。同業他社への転職で年収適正化を図る場合には、業界の中での自分の価値をすることが大切です。それには転職エージェントサイトなどが便利です。エージェントサービスはマッチングが得意であり、転職希望者を客観視した上で、最適な年収はどれくらいか知ることができます。転職を本格的に始める前に、このような情報収集が大切になってきます。他の業界に移る際には、狙い目の業界を把握しておくといいでしょう。最近注目されているのは、医薬・医療業界にて、社内SEになるという方法です。単にニーズが高まっているということが、大きな要因かもしれません。例えば、病院の会計システムの開発などがあり、近年では電子カルテシステムの普及が進んでおり、IT化へのニーズが高まっているという背景があります。

単純に求人数を見ても、増加傾向にあるようです。医薬・医療業界と一言に言っても、業種は多岐に渡ります。主なものだけでも、製薬会社、医療機器会社など様々な種類があります。特に社内SEはの性質上、大規模なプロジェクトの導入の際には、それを統括するポジションになるので、自社の業務分析からシステムの設計・企画、さらには投資効果の測定などといった幅広い業務をこなすことになります。これは将来に向けてのスキルアップという観点から見ても、メリットが多い役職となっています。転職を成功させている人には、複数回の転職を繰り返している人も多く、まずはスキルアップを含めての転職を行っていくことが、着実な年収アップにつながります。

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